はまぞう › 熱帯魚の飼い方

やっぱりデキ婚だったんだ・・・

2010年11月23日 / 日記

先月キャンドル・ジュンと結婚した広末、やっぱりデキ婚だったんだね。
事務所は、今月に入って体調不良で診断を受けたところ・・・
なんていってるけど、16週なら先月わかってるでしょ。
「またかよ」っていうイメージ気にしてただけでしょ?
知り合って7カ月で結婚するだけでも「えぇ・・・」って感じだけど、
またデキ婚なんて、本当節操ないよね。
  

間食の防ぎ方

2010年06月14日 / 日記

太るとわかっていてもやめられないのが間食。

私なりに間食の予防法を考えてみました。

メンソール入りのリップクリームを眉間と鼻の下に塗るだけ。

意外や意外、これが効きます。
食欲が抑えられるんですよ。

実は、この場所には、満腹中枢を刺激するツボがあるんです。
そのツボがメンソールで刺激され、食欲が抑えられるんですね。  

目の病気

2010年01月26日 / 熱帯魚の病気

外見的に明かな異常を表す熱帯魚の病気に
「松かさ病」や「ポップアイ症」・「腹水病」などがあります。

これらの病気は感染の仕方により色々な病状を表し「松かさ病(立鱗病)」は熱帯魚の鱗が開き「マツボックリ」のように逆立って見える為に、このような名前が付けられており、「ポップアイ症」もその名前の通り、熱帯魚の目が異常に膨らんで飛び出てくる病状をあらわしています。

こういった病気の原因には水槽の掃除をなかなか出来ない場合に発生する事が多く、
特に熱帯魚の中で水の汚れに敏感な、「アピストグラマ」や「ペルヴィカクロミス」の仲間ではこの傾向が良く現れます。

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熱帯魚にとって注意が必要な病気

2009年10月05日 / 熱帯魚の病気

【エロモナス病】

熱帯魚の病気の中でもっとも注意が必要なのがエロモナス病と言われています。
とにかく病気の進行が速く、1日で死んでしまうこともあります。

エロモナス病にかかった熱帯魚の死体を観察すると、
体の一部に穴があいていて、その箇所の多くが充血しています。

エロモナス病の症状は、呼吸が荒く、ヒレや体表が充血していて、
水平感覚がなくなることにより、水面近くでふらふらしていることがよく見られるそうです。

穴があいたときには重症です。

エロモナス病は、初期ならともかく、中期・末期に入ると投薬しても間に合わないことが多いので、
周囲への感染を防ぐために、発病した熱帯魚を隔離し、本水槽にはパラザンDを規定量の半分くらい入れて様子を見てみましょう。

病気になってしまった熱帯魚は、トリートメント水槽に入れ、バラザンDを症状に合わせて
半分から規定量入れて治療しましょう。

エサを口元まで持っていき、食べるようなら望みはまだありますが、
食べないようだと難しいと言えます。
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